簡単ワインオープナー
今日はこちら(関西)は暖かい一日でした。
待ち焦がれた春がとうとうやってくるのかな。
でも友人は「もう一度寒い日がくるで」と脅かします(関西人なので、時々関西弁が入ることをお許しください^^)
あらためて、初めまして。
daisy初投稿です。
ちょっとドキドキしています(笑)
Lifestyle Journalという大きな場所で書かせていただくことに、プレッシャーも感じていますが、少しずつでも私らしさが出せればと思っています。
宜しくお願いします。
さて、記念すべき第一回目の投稿に私が選んだのは
「簡単にワインのコルクを抜くことができるワインオープナー」
選んだと言うか、最近購入してすごく気に入ったというものです。
少し前からワインに親しむようになったのですが、今まで我が家にあったのは
スクリューをねじ込んでいくと両サイドのウイングが上に上がってきて、そのウイングを下に向かって押す力でコルクを抜くというもの。
これもソムリエナイフに比べると、簡単な部類に入るのかもしれませんが、それでもスクリューをねじ込む方向がずれてコルクが割れてしまったことが何度かありました。
今回本当は、ワイン好きになったこの機会に、ソムリエナイフを買って練習しようと思ったのですが、このワインオープナーを見つけてしまい、
とにかく簡単で失敗がなく、プロのソムリエも自宅ではこのタイプを使う人も多いらしい...
などと書かれていたので、ついこちらに手を出してしまったわけです。
これが実際に使ってみると、本当に簡単なんですよ。
素直にスクリューを時計回りにまわし続けるだけなのに、コルクに刺さっていったと思えば
いつの間にかコルクが上がってきて、
きれいに抜けました。
かなり感動...
コルクを抜く回数が増えそうな予感のオープナーです。
私はまだワイン初心者なので、お勧めワインや便利グッズなど、情報お持ちでしたら教えてくださいね。


ワインセーバーの活用方法、1も2もとても有意義ですね。
私もその後、購入ました。
翌日さらに美味しく感じるものもある...デキャンターで空気に触れさせるのと同じ効果ですね♪
グラスの形状は香りや味にとって大切なのでしょうね。
いつも簡単にデュラレックスで済ましてしまうのですが、やっぱりちゃんとワイングラスを使ってみようかなと思いました。
初心者だからこそ...
わたしも愛用しています!
daisyさんと同じ形状のワインオープナー。
友人の家で使ってみて、力が要らなくて、簡単で、
失敗がなくて驚きました。
すぐに欲しくなり、友人と同じドイツのメーカーのものを
購入しました。
飲みかけのワインボトル内から空気を抜いてワインを保存できる、
「ワインセーバー」も重宝しています。
活用場面は:
1.安価なワインを開けたときでも、『安いからいいじゃない』と
夫が一回で飲みきってしまうのを防止することができます。
(健康のためです。)
ワインによっては、翌日に、より一層おいしく感じるものが
あります。^^
2.友人宅でお食事会のとき、持参したワインを、運転手のわたしは
飲むことができませんが、これがあれば大丈夫!
少し残してもらって帰宅してから味見ができます。
(ただし、ごく親しい間柄の場合。)
もう一つ、我が家にかかせないものは
デキャンター(カラフェ)です。
赤ワインを、グラスに直接注ぐのではなくて、デキャンターに移して
一旦空気に触れさせる・・・という表現でいいのかな。
わたしは雰囲気を楽しんでいるだけですが、若いワインでも古いワインでも、
デキャンターからグラスに注ぐと、香りが、味が、「あ、違う!」と感じる
と思います。
もちろん、香りはグラスによっても随分違って驚かされますが。
わたしもワイン初心者&アルコール分解酵素が少ない(つまりあまり飲めない)
者ですが、ワインの話は大好きです。
30代・女性
>飲みかけのワインボトルを真空に保つキャップ栓
気になっているんです。
開けたての風味が保てたらいいのにな..と、いつも思うので。
安心して残せますね。
情報ありがとうございます^^
このオープナー、本当に簡単ですよ。
ボトルの口に固定して、スクリューを回すので、曲がらずにまっすぐ入るようです♪
daisy
時々スクリューが斜めに入ってしまって
コルク栓を破損してしまったり、失敗するんですよね~
このワインオープナーなら、いつも真っ直ぐスクリューが入るのですね!
今度チェックしてみます。
ワイングッズとしてお奨めなのは
飲みかけのワインボトルを真空に保つキャップ栓です。
酸化防止のための栓、もうお持ちでしょうか。
これがあると、ワインを残して置く気になるのです。^^
30代・女性